ようこそ、有限会社第一介護サービスのホームページへ。

 現在もなお、新型コロナウイルスの影響により地域は疲弊し、ワクチン接種が進んだとはいえ、コロナがいつ収束するか誰もわからない状況が続いています。
 しかしながら、このような時こそ地域の介護事業者には腰を据えた支援が求められると思います。
 私たちは苦境にさらされている高齢者やその家族と向きっています。表面を取り繕う様な対応は相手に見透かされ、真の信頼関係は構築できないと考えています
 コロナ禍であるが、必ず終息する日は来ます。そのに大事なご家族を任せるのであればどのような介護事業者か?リスクテークせずコロナウイルスの感染予防として過度な制限を続け、利用者や家族の気持ちに手を差し伸べなかった介護事業者は見向きもされなくなるでしょう。コロナ禍でも寄り添い、支えてくれた相手こそ真のパートナーだと思ってもらえると考えています。

                                 有限会社第一介護サービス
                                   代表取締役 山口 進也
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※先日、このホームページや動画にある「私や自分」とは、誰の事かと質問がありました。
 このホームページや動画は、時間の合間に社長の山口が作っていますので、「私や自分」は社長となりますので、よろしくお願いします。

面会状況について
旗艦長門 ⇒制限付きですが面会可能です
 1月27日に保健所より収束認定をしてもらい、完全に集団感染前の状態に戻りました。ご家族や関係者の方のご協力に感謝申し上げます。
 ありがとうございました。
                                     有限会社第一介護サービス 山口 進也

大和の故郷⇒制限付きですが面会可能です

お知らせ

・11月26日に第一介護広訪問介護で、入浴援助の内部研修を行いました。在宅での入浴援助は住居の作りが全て違うために、高度な知識と経験が求められます。色々な状況を想定して、柔軟な対応のスキルアップを目標として行いました。


・11月9日に旗艦長門において、排泄援助の内部研修を行いました。普段に何気なく行っているオムツ交換などですが、いざ改めて行ってみると基本を忘れている部分が多く、基礎に立ち返れる実のある研修となりました。


・消防訓練を旗艦長門では10月26日、大和の故郷は11月2日に行いました。いつ起こるかわからない災害に対して、日頃より訓練することで的確かつ迅速に対応できるように、地震や火災などを想定して訓練を行いました。

(右)旗艦長門 (左)大和の故郷の様子

・10月21日に、第一介護サービス広において「食事介助研修」を行いました。在宅において様々なケースの方や住環境の違いがありますが、基本をしっかりと習得することによって高度な柔軟性を持って援助を行うことを目的として行いました。

 


・10月4日に旗艦長門において「食事介助研修」を行いました。食事介助を行う際のポジショニングから、実際の介助方法まで体験を踏まえて行いました。

 

・口腔ケア研修を、旗艦長門は9月26日に、大和の故郷は10月3日に行いました。木村歯科の木村先生による指導やポイントの講義を行っていただき、大変有意義な研修となりました。

 ※旗艦長門の研修(左) 大和の故郷の研修(右)                         

・令和4年10月14日に、旗艦長門において「秋の大運動会」をおこないました。新型コロナウイルス感染対策を最高水準域で行いつつ、玉入れや踊りなどで楽しい時間を過ごしました。

※ダイジェスト映像はこちらから