ようこそ、有限会社第一介護サービスのホームページへ。

 新型コロナウイルスが5類になり復調の兆しは見えてきたものの、コロナやインフル感染者が急増するなど、まだ先が見えずらい状況が続いています。
 しかしながら、このような時こそ地域の介護事業者は腰を据え、利用者や家族に寄り添った支援が求められると思います。
 私たちは要介護者やケアラーと、正面からっています。表面を取り繕う様な対応は相手に見透かされ、真の信頼関係は構築できないと考えています
 5類に分類され、2類としてのコロナは収束しましたが、大事なご家族を任せるのであれば、どのような介護事業者でしょうか?
 コロナ渦で集団感染を恐れ過度な面会制限を行い、5類になっても未だ面会禁止を続けている事業者は、見向きもされなくなるでしょう。
 当社はコロナ禍でも面会禁止にすることなく、利用者や家族の「会いたい」「話をしたい」という気持ちに寄り添い支えました。そんな相手こそ真のパートナーだと思ってもらえると考えています。

                                 有限会社第一介護サービス
                                   代表取締役 山口 進也
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※先日、このホームページや動画にある「私や自分」とは、誰の事かと質問がありました。
 このホームページや動画は、時間の合間に社長の山口が作っていますので、「私や自分」は社長となりますので、よろしくお願いします。

面会状況について
旗艦長門⇒制限付きですが面会可能です
 
大和の故郷⇒制限はありますが、面会可能です

お知らせ

・2月16日に大和の故郷において「節分 桃太郎2024 大和村に鬼が来たの巻」の行事を行いました。入居者の方に参加していただいた寸劇、大和レンジャーによる鬼退治など、皆で一体となって楽しみました。

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・2月16日に旗艦長門において「節分 鬼は外福は内、旗艦長門に福が来る」の行事を行いました。1時間程度の行事でしたが、入居者の方と一緒に職員も楽しむことができました。

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・2月8日、9日の2回に分けて、第一介護サービス広で「高齢者の転倒」についての研修を行いました。下肢筋力低下や疾患、麻痺など、それぞれの特徴と予防策を勉強しました。

 

・2月2日に旗艦長門において「胃ろうについて」の研修を行いました。胃ろうに対する考え方も変わりつつある昨今ですが、まだまだ胃ろうの方は多いのが現状です。それを鑑み、胃ろうについて勉強をし直しました。

 

・1月18日に旗艦長門において「麻痺のある方の装具の付け方」研修を行いました。装具の付け方次第で自立度が変わるくらい、麻痺のある方にとっては重要なこと。みなで再確認を行いました。

 

・1月16日に大和の故郷において「食事介助」の内部研修を行いました。介助される側の事が分からないと良い援助はできないので、基本に立ち返り意義のあるものとなりました。

 

・令和6年元旦に、有限会社第一介護サービス大和の故郷で「新年会」の行事を行いました。職員による演目で「はしご乗り」「大筆書道」などを披露し、入居者の方々に大変喜んでいただきました。

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・令和6年1月1日に有限会社第一介護サービス旗艦長門において「新年会」の行事を行いました。感染症などに最新の注意を払いつつ、入居者さんと職員が一緒に楽しく行うことができました。

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・12月25日に大和の故郷において「クリスマス会」の行事を行いました。サンタさんそっくりの司会者が登場し、射的やボーリング、魚釣りなど、入居者の方々にも大いに参加していただき、みんなで楽しむことができました。

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