ようこそ、有限会社第一介護サービスのホームページへ。

 新型コロナウイルスが5類になり復調してきたものの、感染者が急増するなど、まだ先が見えずらい状況が続いています。
 しかしながら、このような時こそ地域の介護事業者は腰を据え、利用者や家族に寄り添った支援が求められると思います。
 私たちは要介護者やケアラーと、正面からっています。表面を取り繕う様な対応は相手に見透かされ、真の信頼関係は構築できないと考えています
 5類に分類され、2類としてのコロナは収束しましたが、大事なご家族を任せるのであれば、どのような介護事業者でしょうか?
 コロナ渦で集団感染を恐れ過度な面会制限を行い、5類になっても未だ面会禁止を続けている事業者は、見向きもされなくなるでしょう。
 当社はコロナ禍でも面会禁止にすることなく、利用者や家族の「会いたい」「話をしたい」という気持ちに寄り添い支えました。そんな相手こそ真のパートナーだと思ってもらえると考えています。

                                 有限会社第一介護サービス
                                   代表取締役 山口 進也  

お知らせ

・1月5日に旗艦長門で「新年会」の行事を行いました。日本酒の鏡開き、獅子舞に踊り、長門神社から神主さんと巫女さんが来てのお払いなど、新年会にふさわしい内容となりました。入居者の方、ご家族、職員皆で楽しい時間を過ごすしました。

※ダイジェスト映像はこちらから

・1月2日に大和の故郷で、毎日のレクリエーションの時間を利用して。ミニレク「令和8年1月2日 大和の故郷 新年会(大和の故郷 お正月だよ 今年はきっと、馬九いくよ)を行いました。大和消防団による「梯子乗り」や、書初め、歌や踊りなど、通常の行事より短い時間でしたが、入居者の方と一緒に楽しく過ごすことができました。

※ダイジェスト映像はこちらから

・令和7年の大みそかに、大和の故郷でミニレク「餅つき大会」を行いました。毎日のレクリエーションの時間を大晦日と言うこともあり、グレードアップしました。通常の行事より短い時間でしたが、皆で楽しい時間を過ごしました。

※ダイジェスト映像はこちらから

・12月26日に大和の故郷において「クリスマス会」の行事を行いました。歌あり踊りあり、クリスマスツリーをみんなで作ったりと、ゆったりとした雰囲気でありつつ、楽しく過ごすことができました。

※ダイジェスト映像はこちらから

・11月20日、大和の故郷にスペシャルマジシャンのイノッチさんに来ていただきました。多彩なマジックの連続で、職員と入居者の方共に、最後まで楽しい時間を過ごすことができました。
イノッチさんとお仲間の方、本当にありがとうございました。

※ほぼノーカット映像はこちらから

・11月2日に旗艦長門において「長門祭り」の行事を行いました。去年に引き続き恵比寿神社青年部の方々にも来ていただき、ヤブや太鼓、天狗の舞などの神事を行っていただきました。
また、大和の故郷やジョイフルファミリーの職員と入居者の方にも来ていただき、長門の入居者の方共々、皆で楽しい時間を過ごしました。艦長以下職員のみなさん、お疲れさまでした。

※ほぼノーカット映像はこちらから

※恵比寿神社青年部の方が撮影した動画はこちらから