ようこそ、有限会社第一介護サービスのホームページへ。

  現在もなお、新型コロナウイルスの影響により地域は疲弊し、ワクチン接種が進んだとはいえ、コロナがいつ収束するか誰もわからない状況が続いています。
 しかしながら、このような時こそ地域の介護事業者には腰を据えた支援が求められると思います。
 私たちは苦境にさらされている高齢者やその家族と向き合っています。表面を取り繕う様な対応は相手に見透かされ、真の信頼関係は構築できないと考えています。
 コロナ禍であるが、必ず終息する日は来ます。その時に大事なご家族を任せるのであればどのような介護事業者か?リスクテークせずコロナウイルスの感染予防として過度な制限を続け、利用者や家族の気持ちに手を差し伸べなかった介護事業者は見向きもされなくなるでしょう。コロナ禍でも寄り添い、支えてくれた相手こそ真のパートナーだと思ってもらえると考えています。

                                 有限会社第一介護サービス
                                   代表取締役 山口 進也
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※先日、このホームページや動画にある「私や自分」とは、誰の事かと質問がありました。
 このホームページや動画は、時間の合間に社長の山口が作っていますので、「私や自分」は社長となりますので、よろしくお願いします。

大和の故郷は9月3日より面会再開となりました
 大和の故郷の職員1名が新型コロナウイルス陽性となりましたので、外部からの面会、見学、業者の来訪を一切お断りしておりました。しかしながら、濃厚接触の疑いのあった入居者様や職員のPCR検査の結果、全員が陰性であったことを踏まえ、保健所と協議を行い面会を制限付きではありますが再開することとなりました。
 来訪される方は、下記の経緯があったことを確認した上で来艦ください。

これまでの経緯について
8月26日 新型コロナに感染した職員(以下「Aさん」)は何ら症状なく通常勤務。
8月27日 Aさんは公休
8月28日 通常勤務。Aさんは軽い咳症状あるが発熱はなし。
      Aさんの家族が発熱などの体調不良を訴える。
8月29日 Aさんが早朝より、37.9℃の発熱で仕事を休む。
      Aさんの家族がPCR検査を受け陽性。
8月30日 午前中にAさんを含めた残りの家族がPCR検査を受ける。
      夕方に、家族全員の陽性が確認される。
      保健所に連絡し経緯や状況を説明する。これより新型コロナウイルスについては、保健所の監督下に入る。
      移動予定のある入居者様2名について、先行してPCR検査を行う。
8月31日 保健所が判断した濃厚接触の疑いのある職員や入居者様にPCR検査を行う。
      先日に、先行して検査を行った2名はいずれも陰性となる。
9月  1日 8月31日にPCR検査を実施した、濃厚接触の疑いのある職員や入居者様は、全員陰性と保健所より連絡がある。
9月  2日 全員陰性の結果に基づき、早い段階で面会禁止を解除することを保健所と調整を行っていく。
       保健所の見解は「PCR検査が全員陰性だったので、面会禁止を解除するかは第一介護サービスの判断でご自由に」とのこと。
9月 3日  面会禁止解除とする。

有限会社第一介護サービス 新型コロナワクチン接種状況について
有限会社第一介護サービスグループにおける新型コロナワクチン接種状況は以下の通りです。

サービス付き高齢者向け住宅旗艦長門  入居者及び職員の2回目接種率 9割以上

サービス付き高齢者向け住宅大和の故郷 入居者及び職員の2回目接種率 9割以上 

 第一介護サービス広訪問介護事業所  職員の2回目接種率      8割以上
                                              令和3年 9月27日現在
※旗艦長門・大和の故郷の面会制限については、こちらをご覧ください。

    旗艦長門・大和の故郷共に、制限付きではありますが面会可能です


お知らせ

・令和3年9月20日に、旗艦長門において「敬老会」を行いました。新型コロナウイルスの対策を万全に行いつつ、職員による2人羽織などで大いに盛り上がりました。

※敬老会の映像はこちらから

・令和3年9月10日に、旗艦長門においてい「大運動会」を行いました。新型コロナウイルスの感染対策を完璧に行いつつ、応援合戦、輪投げリレー、風船割ゲームなどで楽しく賑やかな行事となりました。

※大運動会の映像はこちらから

・令和3年7月24日に大和の故郷において「4周年夏祭り」を行いました。ヨーヨー釣りなどの懐かしい定番の的屋や、カラオケ、踊りなどで、入居者さんと職員で共に楽しめる行事となりました。

※詳しい様子はこちらから

・令和3年7月23日に旗艦長門において「夏祭り」を行いました。射的、金魚すくい、カラオケ、踊りなど入居者さんと職員で一緒に楽しむことができました。

※詳しい様子はこちらから!

・令和3年7月14日に第一介護サービス広訪問介護で、「訪問介護の仕事の範囲」を行いました。訪問介護で行って良いこと、できないことを中心に、新型コロナウイルスの対策をとりつつ研修を行いました。

 

・6月22、23日の2回に分けて、第一介護サービス広訪問介護で、「ベット上での更衣援助」を行いました。新型コロナウイルスの対策を最高水準域でとりつつ、大変有意義な研修を行うことができました。

 

・5月某日において、旗艦長門で「五月まつり」行いました。天候に恵まれ、新型コロナウイルスの対策を万全におこないながら屋外で行うことができました。

さつきまつりの様子はこちらから

・5月某日において、大和の故郷では新型コロナウイルスの対策を完璧にとりつつ、「ちょっぴり大運動会」行いました。本来なら屋外で行う予定でしたが、雨のために屋内で行いました。

ちょっぴり大運動会の動画はこちらから

・4月22日(木曜日)に、第一介護サービス研修室において「ボディメカニクス ~8つの原則に基づいて~」を行いました。介護者、介護される側の負担軽減を図るなど、基本に立ち返ることができる有意義な研修となりました。

 

・旗艦長門の入居者の方と近隣の公園に行き、花見を行いました。毎日屋外の散歩を行っていますが、花がきれいだったので記念写真を撮りました。冬も終わり春となり樹木が色づく季節となりました。

 

・3月18日に第一介護サービス広事業所3階において、認知症について研修を行いました。認知症の種類や事例を通して有意義な研修を行うことができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・令和3年3月22日に、大和の故郷において「屋外行事」を行いました。曇り空で天気に不安がありましたが、皆の活力で天候も回復し、楽しく行うことができました。

詳しい様子はこちらから

・令和3年3月8日に、大和の故郷において「春が来た アイーンの会」を行いました。歌に踊りが賑やかで、特に踊りは事前に猛練習をしたとのことです。まだまだコロナには十な注意が必要ですが、第一介護サービスでは感染対策をしっかりと講じて、入居者の方に喜んでいただけるように頑張ります。

・行事の様子はこちらから

・令和3年3月13日に、旗艦長門で「ひな祭り」の行事を行いました。本来であれば行事の際にはご家族にも声を掛けさせていただいているのですが、コロナ渦であるために入居者と職員のみの開催となりました。


 詳しい様子はこちらから

・令和2年2月18日に、第一介護サービス広事業所で内部研修を行いました。研修のお題は「車いすと移乗」でした。
コロナ渦ではありますが法人内では先行して、広事業所では万全の感染対策を講じて開催することができました。

 

・令和3年1月15日に、旗艦長門において新年会を行いました。旗艦長門では始めても年越しでもあり、入居者の方に大いに楽しんでいただきました。

 

詳しい様子はこちらから






・令和3年1月1日の産経新聞(中四国版分冊)に掲載されました。
 当社の奇麗どころ2人で紙面を飾ることになりました。
 色々とまだまだ大変なご時勢が続くと思いますが、令和3年も第一介護サービスグループをよろしくお願いします。