介護のこと

・三大介護(食事・入浴・排泄)、認知症について
Q、日常的に介護が必要なのですが、入居は可能ですか?
A、「大和の故郷・旗艦長門」では、訪問介護事業所を併設していますので、ケアプランに沿った介護保険サービスでの入浴や排せつ援助など、できる限りご入居者様のご要望にお応えできるよう心掛けております。現在も寝たきりや車いすの方が多く入居されています。
 また、24時間介護職員が常駐していますので、夜間のおむつ交換などにも対応しています。
Q、入浴はどのようになっているのですか? 週に何回ですか?
A,ケアプランに沿った介護保険サービスで、週2~3回のご入浴を平均的に行わせていただいています。
 また、歩行浴室と特別浴室を設置していますので、寝たきりの方であっても入浴は可能です。
Q、普通の食事が無理で、刻み食やプリン食なのですが対応してもらえますか?
A,一口大、きざみ、とろみ、ミキサー等の形体食、胃ろう等の対応など、必要に応じて対応させていただきます。なお、形体食に関しては通常の食費の範囲でさせていただきますが、通常の食材以外に別途購入が必要な場合は、通常食と調整しつつ追加料金を頂戴させていただきます。
Q,認知症があるのですが入居できますか?
A,暴力行為や暴言、奇声を発する、また、不潔行為など、他の入居者様へ迷惑がかかるおそれがない場合はご入居いただけます。